高校時代、英語の成績が2だったと言う、私の同僚。
職場でいろいろあり、うつの状態に。
アメリカに転勤願いを出し、受理されました。
で、英語はどうする? と、私のところへ相談にきました。
もともと苦手意識があったため、楽に、無理せず続けられ、なおかつ英語力の付くものをと、この「スピードラーニング」をススメました。
忙しく、英語をとっつきにくいものと考えている彼女に、いつでもどこでも聞き流すだけのこの「スピードラーニング」はピッタリだと思いました。
忙しい彼女は、通勤時と家事の時間に聞くだけ。
ところが、続けていくうち、あんなに英語を苦手にして、仕事の文書の翻訳も全部私に依頼していた彼女が、自分で文書を作るまでに、英語の力をつけたのです。
彼女に聞くと「スピードラーニング」を聞き続けただけとのこと。
「スピードラーニング」、恐るべし!です。
「スピードラーニング英語」
posted by スピードラーニング at 14:07
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日記